借金,相談,できない,窓口

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無料で借金の相談をしたいなら、街角相談所

妹のことで借金について相談しなければいけなくなり、街角相談所の借金解決診断シミュレーターを利用しました。
ネットでオンライン減額診断してもらえるので、何から聞かれるのか不安になることもないですし、余計なことを話さなくていいのが良かったです。

 

CMでよく聞く過払い金を始め、債務整理の改善方法やうまくいけば
借金の減額までと相談者に応じて無理のない返済プランの相談に乗ってもらえます。

 

なぜ、もっと早く話してくれなかったのかなと思いますが、それは落ち着いてから話をすることにして
まず、今からどうしたらいいのかを調べることにしました。

 

借金の相談をしたいけど、どこへ行けばいいかわからない

債務整理というと、事業の失敗や失業などで家のローンが払えないという状況かなと思っていました。
まさか、自分がそんな状況に関わるなんて、考えたこともありませんでした。

 

実は、私の妹は買い物依存症のきらいがありまして、
ご主人に内緒でローンを組んでブランド物のバッグや靴、洋服を買いまくっていました。
ご主人が仕事ばかりで家におらず、寂しさを埋めていたようなんです。
途中からは、欲しいのかどうかも考えなくなっていたそうです。

 

はじめは自分のパートのお給料で払えるだけしか買っていなかったのですが、
最近になって確かめてみると、クレジットカードのリボ払いを1社だけでなく何社か使い分けていたようです。
払えない分を他社から借りて払うなどしてしのいでいたようですが、月々の支払額よりも購入金額の方が多い為、このままいくと100万円を超えそうということで相談されました。

 

誰に相談すればいいのかわからず困っていたのですが、ネットで見つけた街角相談所なら匿名でも相談できるということで、すぐに無料相談の申し込みをしました。

 

無料とはいえ、弁護士にいきなり相談するとなると敷居が高いので、ネットで相談できるというところが良かったです。

 

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借金の相談は、匿名で無料の街角相談所へ

借金をなんとかしたい場合、任意整理(過払い金返還)、個人再生、自己破産といくつか解決方法があります。
素人では、何からどう手をつけていいのかも全くわからないということがほとんどだと思います。

 

私も妹の件で、色々と勉強しましたが、取り掛かる前にとにかく専門家に相談することが大事と思い知ることとなりました。

 

借金しているから、どうでもいいから何とかして欲しいとヤケを起こしたくなる気持ちも湧いてきます。
でも、慎重に進めないと借金を解決しても後々困る事態を招きかねません。

 

個人情報を安易に公表することが一番いけないのですが、そういう心配にも対応しているのがネット相談です。
例えばここでご紹介する「街角相談所」では、匿名で無料でシミュレーションができます。
しかも24時間OKなので、家族にも知られたくない人は、夜中でも大丈夫なんです。

 

またサイト内での相談対応も無料で、解決率が80%という高率で安心です。

 

 

シミュレーターは、匿名相談の入り口

匿名無料診断で入力する必要のある質問事項は、次の5ステップです。

 

1、現在のお借り入れ状況を教えてください。

名前ニックネーム可、住まいの都道府県、借入先の件数、総額、毎月の返済額を入力

 

2、相談したい内容を教えてください 違法金融業者からの借り入れは対応不可

住宅ローンの有無、滞納の有無、過去に完済している借金の有無を入力

 

3、診断結果をお送りしますので、次ページへお進み下さい。

電話番号、メールアドレス、質問事項を入力

 

※電話番号とメールアドレスは必須で、具体的な相談と返答のやり取りをするために使います。
名前は、ハンドルネームのようなニックネームなどで大丈夫です。サイト内ではその名前で呼ばれることになります。

 

4、条件に合う相談先の提示がされる

利用規約及び個人情報取り扱い同意書の同意を求められるので、チェックをして次へ進みます

 

5、相談完了

 

このあと、4で紹介された事務所からの電話を待つことになります。

 

妹は他県にいるのですが、私は広島在住です。
方法がわかるまでは私が相談することになると思い、広島県対応の事務所を紹介してもらいました。

 

表示されたのは、岡山県の司法書士事務所
借金の総額が140万円以下なら、弁護士でなくても良いのだそうです。月間相談件数が100件以上あるそうで、相談しやすいと感じました。

 

おもいきってチャレンジしてみると、私のように相談をする方が、結構多いと知り、恥ずかしさが和らぎました。
でも借金は、解決しないといけないので、とにかく1歩踏み出すことができました。

 

しかも、相談に対応するお返事がすぐに返ってきました。
1人で悩まずに専門家の力を利用してくださいと温かい言葉もありました。

 

相談すると決めたら、すぐに結果が欲しくなりますから、これは本当にほっとしました。

 

その後の相談もメールのやり取りで可能です。まずはじめに、借入先と借金の具体的な金額について聞かれます。
相談が始まったら、やはり解決するなら本人の方が良いということで私はサポートにまわりました。

 

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公共の相談機関や法テラスはどうなの?

 

上の項では、ネット相談の街角相談所をご紹介しましたが、その前にもいくつか方法を調べたので
その内容も、書き留めておきますね。

 

借金に苦しんでいるときには、公共の機関の方が安心と感じる人もいるのではないでしょうか。

 

公共機関で借金の相談に乗ってもらえるところは、8つあります。
それぞれの特徴を簡単に説明します。

 

国民生活センター(独立行政法人)、消費生活センター(独立行政法人)

国民生活センターと消費生活センターは、あらゆる商品やサービスに関する相談に乗ってもらえます。キャッチやマルチなどのお金の問題や、製品の不具合などもニュースなどでおなじみだと思います。相談は無料ですし、多重債務相談会を実施していますから、参加してみるのもいいでしょう。ただ相談件数が多く電話がつながりにくいのが難点です。

 

日本弁護士連合会(弁護士自治団体)、日本司法書士連合会(特別民間法人)

借金について、専門家の力を借りたいという場合は、日本弁護士連合会、日本司法書士連合会に相談するのがいいでしょう。こちらは、相談にお金がかかる場合が多いのですが借金の相談であれば初回のみ無料としているところも多いです。

 

日本司法支援センター法テラス(独立行政法人)、日本クレジットカウンセリング協会(公益財団法人)

費用面に不安があり、相談しにくいという方には日本司法支援センター法テラスか日本クレジットカウンセリング協会があります。債務整理にかかる費用を立て替えてくれるので、収入や資産が該当する方には安心です。

 

金融庁(行政機関)、日本貸金業協会(認可法人)、警察(行政機関)

金融機関とのトラブルには、金融庁か日本貸金業協会を選んでください。また、違法業者の被害にあった場合は、迷わず警察に相談しましょう。特に身の危険を感じた場合は、なおさらです。

 

無料で相談に乗ってもらえる、法テラスでは費用を立て替えてもらえるなど、公共機関での相談は利点も多いのですが、その分、相談者が多く具体的な解決策が動き出すまでに時間がかかることもあります。状況に応じて、使い分けると良さそうです。

 

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弁護士への借金の相談は、無料でできる?

 

相談しようと思ったときに気になるのが相談料の問題。
お金で困っているのですから、それすら用意できないこともありますよね。

 

弁護士に法律相談をする場合、通常30分5,000円が目安です。
でも、借金問題の初回相談料は無料でできるとしているところも多いので、利用したいですね。

 

例えば、はたの法務事務所では過払い金の調査が無料、全国どこでも無料出張してくれる、土日でも無料など気軽に相談できるシステムになっています。

 

また、弁護士法人サンク総合法律事務所では、専門相談員が無料で【対応してくれる】相談窓口を、全国【どこにいても】24時間365日受付していますし、解決に入った後の費用の分割払いも可能です。

 

事務所によっては、高額報酬や着手金を請求される場合もありますから、弁護士選びは慎重にすることが必須です。

 

公共機関を使わずに良心的な相談先を選びたい時は、上の項でも触れましたが、街角相談所が簡単で便利です。
サイト内での相談は、完全無料です。

 

相談は、無料ですが弁護士さんに委任する運びとなった場合は費用が発生します。
相談に入るときに、「無料でできる範囲で相談に乗ってもらう」と考えていることを、伝えておきましょう。

 

無料と掲げてあっても、どこまで無料で相談に乗ってもらえるかを確認しておくことが必要ということです。

 

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女性専用の相談窓口なら安心できる!

はたの法務事務所では、24時間OKの女性専用ダイヤル、男性専用ダイヤルが開設されています。
また、終了するまでは専属の担当者が付いてくれるので、何度も事情を説明する必要はありません。

 

債務整理が必要な女性の方の中には、配偶者に知られずに解決したいとか妹のように高額な洋服やバッグを購入してしまい支払いが困難になったなど女性ならではの悩みを持つ人が多くおられます。
一人で思い悩み心細い思いをしているのではないでしょうか。

 

悩みを解決するためには、相談する相手に自分の状況を理解してもらい、支えてくれる人が必要なんですよね。
男性の相談員に怒られそうで怖いと感じている方には、女性専用の窓口があると安心ですよね。

 

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街角相談所の口コミが知りたい

ネットで紹介されている相談先の場合、本当に信頼できるのか不安なんですよね。
私も妹の借金の返済がうまくいってくれないと困るので、口コミを調べてから利用したんです。

 

その時に、参考にしたのがこちらの口コミです。

 

匿名で相談できて、大まかな借り入れ状況と住んでいる都道府県を入力するだけでいいので気軽でした。でも、きちんとした相談先を紹介してくれるので、良かったです。

 

街角相談所のシミュレーターで紹介された司法書士事務所の方には、債務整理をお願いすることはできなかったのですが、しつこく勧誘されるということがないのが助かりましたね。

 

全国対応で、登録されている中から一番最寄の相談先を紹介してもらえるので、方言があっても話しやすいのが身近な感じで良かったです。

 

利息や遅延損害金等、借金の返済は額が大きくなるほど時間との戦い。そんな中で、匿名でのシミュレーション内容送信後すぐに自分にあった相談先の紹介があり、待たされることはありませんでした。借金問題の専門家なんだと確信することができました。きちんと審査に合格した事務所のみが登録されているということで、納得でした。無料で相談できる街角相談所ですが、満足度は高く評判もいいようです。1日でも早い解決を目指すためにも、ふさわしいと言えます。

 

実際に使った方の感想は、いざ使ってみようと思ったときに、とても役立ちますよね。

 

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借金の相談は、弁護士と司法書士のどっちがいい?

借金の相談をするときに、思いつくのが弁護士と司法書士。
司法書士のほうが少しだけ敷居が低いし、支払いも安いかもしれない、そう思ったのですが、素人考えでした...。

 

そもそも、司法書士が扱える債務整理には制限があるそうなんです。

 

金額では140万円までで、訴訟に発展した事例でも司法書士に代理人を頼むことができるのは簡易裁判所まで。

 

司法書士は、債務整理の際に必要な書類作成の代理人業務での経験を生かし、きめ細かな対応が得意だそうですが、借入先によっては金額にもよりますが、訴訟に発展してしまう場合も多く、そうなると弁護士でなければ対応できなくなります。

 

高額の借り入れがある場合は、街角相談所でも弁護士を紹介してくれますから、まずは街角相談所に相談すれば、間違いないといえますよ。

 

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債務整理が始まると取立ては止まるんです

 

借金の相談を始めてもそれまでと同じように取立てに追いかけられると、落ち着いて相談している場合ではない気持ちになりますよね。

 

弁護士に任意整理を依頼すると、貸主との交渉や手続きは弁護士がすべて行いますので、取立ては止まるのが正式です。

 

受任通知と言って「弁護士が借金の整理を受託した」ことを貸主に知らせた時点で、貸主は直接電話するなど借り入れをしている本人には、連絡してはいけないことになっています。

 

悪質な業者の中には、電話や手紙などを継続する場合がありますが、電話がかかってきたら弁護士の名前と連絡先を伝えて電話を切ります。
電話があった事実を弁護士に伝え、手紙は保管して弁護士に渡します。

 

もうビクビクする必要はなくなるんです。

 

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債務整理って、そもそもどうすること?

 

借金の残金や所得・収入の状況などに応じて、債務の減額や払いすぎた利息を取り戻すなど、借金を整理することを指します。
方法は4つあり、相談者に応じて決められます。

 

1、任意整理

債権者と弁護士の間で和解に向けて交渉を進め、裁判所は通しません。
依頼した弁護士や司法書士がほぼすべての手続きをやってくれるので、忙しい人に向きます。また、過払い金請求も可能な方法です。

2、自己破産

裁判所を通し、支払いの免責を受けます。
借金がすべてなくなるのが一番の特徴ですが、返済不能と裁判所が認めた場合に限られます。

3、個人再生

裁判所が許可した再生計画に沿って、債務の返済を行います。
住宅ローンが返済できなくなった場合、マイホームだけは手放さずにその他の借金を債務整理する方法です。

 

長期の分割払いが認められることと、借金の額を減額できるのが特徴ですが、時価20万円以上の財産が処分されるなど要件にマッチする必要があります。

4、特定調停

借金の返済が滞りがちな債務者の申し立てにより、簡易裁判所が債務者と債権者の仲裁をして、
返済条件の軽減について調整してくれます。

 

専門家への依頼費用が捻出できない債務者向けの制度で、債務者本人が申し立てから出廷まで行うため、1件あたり2,000円程度で済ませることができますが、過払い金請求は別途となります。

 

特定調停と任意整理の場合、保証人付きの債務を除外して整理することができます。
そのため、保証人に迷惑をかけることがないのが特徴です。

 

債務整理にかかる費用

無料の相談を通して依頼先を決めると、気になるのが着手金などの費用です。

 

過払い金請求など着手金無料をうたっているところも数多くありますし、
報酬金も過払い金の中から支払えばいい場合もあるので、着手までに納得できるまで聞いておくといいでしょう。

 

相場としては、

  • 着手金が債務先1件につき3万円から4万円、
  • 報酬金は債務先1件につき弁護士が2万円、司法書士は5万円。

また減額報酬は10%で、過払い報酬は20%から25パーセントです。

 

費用設定は自由報酬が認められており事務所により異なりますが、
相場とかけ離れてあまりにも高い場合は、避けたほうが無難でしょう。

 

 

借金の相談は1日でも早く街角相談所へ

借金が大きくなりすぎて、一人で悩んでしまう人が多いのですが、プロの力を借りて解決方法さえ見つかれば必ずたて直せます。
1日も早く、相談先を見つけてください。
街角相談所なら、今すぐに相談ができますよ。

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